間違えた問題を大切にする

間違えた問題に印をつけるときは、何が原因なのかまでわかるようにいくつかの印を使い分ける。

そして、それら間違えた問題・知識を1冊のノートにまとめる。

すると間違えた問題・知識が蓄積された自分だけのノートが出来上がる。

さらに関連する知識も書き込んでノートの価値を高めてゆく。

ついには、わからない問題に出会うことが嬉しく感じるようにまでなるかもしれない。

 

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